auto_markup
内容 : エントリテキスト部を自動マークアップ
(エントリテキスト部へのマークアップが不要)
・改行->br要素に変換
・エントリ全体をpタグで括る
(pタグで括らない設定も可能)
・http,httpsのurlはaタグに変換
・特定urlのaタグ変換禁止やサムネイル変換可
・マークアップされていれば変換しません
*表示する時にマークアップしているだけなので、
元データを壊す様な事はありません
作者 : color99
最新版 : v1.41 updated at 2006.08.21
評価 : ★★★★★
ステータス: 2005.12.19 公開
使い方 : プラグインフォルダーに設置するだけです
既知のバグ: リンク先のタイトル情報を取得する設定にすると
サーバーが過負荷になる事が有ります。v1.40のみ。
バグ対処法: リンク先タイトル情報取得機能を削除したv1.41を使用下さい。
注意事項1: 他プラグインとの相性問題が出る可能性が有ります。
元データを壊すような事は無いので、もし、おかしな
症状が有ればプラグインを外せば元に戻りますので
気軽に実験してみましょう。
自作の怪しいプラグインで無ければ通常問題になる事は
無いと思いますが、実験ブログ等で事前確認の上
ご使用下さい。
RSSフィードに影響出ていないか、編集ページExcerpt欄
が従来と変わっていないか位は確認しましょう。
注意事項2: blockquoteタグ等を記述した場合は、全体をpタグで
括る機能は動作しません。
HTMLエディタ等で必要に応じてpタグのマークアップを
する必要が有ります。
バナー : ![]()
bookmarklet
内容 : 引用してwikieditishプラグイン経由で投稿する
bookmarkletを表示する
作者 : Tatsuhiko Miyagawa
最新版 : v0.03
評価 : ★★★
変更内容 : W3C Markup Validation check でエラー出るので、
sub startの$scriptで &->& 3箇所 変更。
mailpost
内容 : ブログから自分宛のメールフォームを表示する
XHTML Transitionalに適合
表示位置は左、中央、右より選択可能
表示下部にここへのリンクを表示
コメント欄内容を下部にプレビュー表示
(JavaScript有効時)
作者 : color99
最新版 : v2.11a
評価 : ★★★
ステータス: 2005.12.10 公開 2006.08.02 更新
使い方 : 任意のフレーバー内で $posthead::posting_formを記述
設置するブログの文字コードに変換して使用下さい
既知のバグ: ---
バグ対処法: ---
注意事項 : spam_blocker, x_double_posting_blocker の設定に、
mailpostを追加指定して併用する事を推奨
プラグインのコメントを参照に設定を変更して下さい
スクリーンショット:
posthead
内容 : WEBブラウザからの新規投稿作業を軽減
1)新規投稿カテゴリとエントリ名を指定
2)エントリ名を指定しない場合日時で自動指定
3)その後wikieditishプラグインに処理を引き継ぐ
4)XHTML Transitionalに適合
5)表示位置は左、中央、右より選択可能
6)表示下部にここへのリンクを表示
7)既存カテゴリ下のサブカテゴリ作成を容易に
作者 : color99
最新版 : v2.05
評価 : ★★★★
ステータス: 2005.12.03 新規公開、2006.10.27 最終更新
使い方 : 任意のフレーバー内で $posthead::posting_formを記述
*)wikieditishで新規投稿直後は既存カテゴリリストに
反映されません
(ブラウザをリロードすれば反映されます)
設置するブログの文字コードに変換して使用下さい
既知のバグ: v2.02以前
■ バグ1
カテゴリを選択するなど、トップページ以外からpostheadプラグインを使うと、投稿先のURLが希望と異なってしまいます。
その為、プラグイン内でトップページを指定し、そこからpostheadで選択したカテゴリの下にエントリ投稿先を指定出来る様にしました。
■ バグ2
IEでは選択ボックスで既存カテゴリを選択しても投稿カテゴリに反映されていませんでした。これはブラウザの挙動の違いが原因の様です。
バグ対処法: v2.05にアップロードして下さい
スクリーンショット:
push_if_first
内容 : 最初に出力されるエントリの場合にのみデータを追加
作者 : Kyo Nagashima
最新版 : 2005-10-16
評価 : ★★★★
リンク : >> Link
使い方 : プラグインの中の$dataを変更
a) story.htmlの$bodyの下に$push_if_first::dataを追加
(最初に出力されるエントリ内の最後に追加されます)
b) story.htmlの最後に$push_if_first::dataを追加
(最初に出力されるエントリの外に追加されます)
* 最初a)で、今はb)で使用中。



